エンジンオーバホール整備と純正ECUチューニング

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エンジンを2.8Lにチューニング整備してから約5万キロを走行しました。エンジンオーバホールを行いました。エンジンを分解してエンジンの内部を検査しましたが摩耗等の消耗はありませんでした。メタルのみを新品に交換。ピストンはWPC施工してエンジンは組み立てました。

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常用ブースト圧は目標最大値を1.40kpaに設定。リアルタイムにエンジンECUデーターをセッティング調整を行ないました。

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加給圧を制御するのはSBCで行いました。
Power 572.2PS 6819rpm
Torque 66.57kgm 5305rpm
加給圧 1.42kg/cm2 6819rpm

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加給圧を制御する装置はHKS EVC5が装着。Aモードを1.30 Bモードを1.40に設定。

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